課題本を読んでイマイチだった場合は、どうレビューしたらよいか? 2020.12.21発行

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■■■ 目次 ■■■
■ 課題本を読んでイマイチだった場合
■ 2021年のレビュー報酬
■ 2021年1-2月の課題本 その2

■ 課題本を読んでイマイチだった場合
ブック『レコメンド』ですので、「この本は良くなかったです」という紹介の場合は不採用となります。

もし、課題本がイマイチだと感じられた場合は、次に読む本で、
その課題本の不足している部分を補うように工夫してもらえればと思います。

例:ファクトフルネスの次に読む本
https://book-recommend.com/2020/04/10/factfulness/
データが重視されているが、データ自体の信頼性はどうなのか?→ 「次に読む本」をデータの信頼性を考える本にする



■ 2021年のレビュー報酬
2021年1月より寄稿者への報酬体系を一新します。(2020年内の寄稿申し込みも、公開時の報酬となります)

https://book-recommend.com/recruit/ に掲載しておりますので確認ねがいます。
報酬については4カ月ごとに見直し・変更を行います。


※アフィリエイター様への紹介報酬料金はそのままですが、
報酬の承認条件を「公開&いいね5以上」とさせていただきます。


■ 2021年1-2月の課題本 その2
課題本の第二弾を発表します。

理論疫学者・西浦博の挑戦-新型コロナからいのちを守れ!
西浦 博 (著), 川端 裕人  (著, その他)


文学少女対数学少女
陸 秋槎  (著), 稲村 文吾 (翻訳)


妻が口をきいてくれません
野原 広子  (著)


以上の3冊となります。

※課題本の提案も受け付けております。
https://book-recommend.com/proposal/ よりお申し込みください。

課題本の提案も、アフィリエイト報酬を用意しておりますので、皆様のサイトでもご紹介いただければと思います。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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